◎ホーム>ご案内>リノカット彩色版画について

水彩で1枚ごとに着色した、リノカット彩色版画。

 リノカット版画はもともと年賀状の版画から始まり、教会が毎週日曜日に発行する週報の挿絵として長年にわたって創り続けた作品です。自然の風景、花、天使、動物、人々、暮らし、そして聖書の物語などが題材です。

それらを和紙に刷って、一枚ごとに水彩絵の具で彩色すると、版画の線のフォルムに優しさや落ち着きが加わって、飽きのこない表情の作品となります。

杉田幸子の彩色版画

※彩色版画の説明はクリックしてPDFでご覧ください。

リノカット彩色版画のカタログ(PDF版)もご覧ください。

 カタログは版画サイズによってそれぞれのPDFファイルでご覧いただけます。

1)インチ額(254mm×203mm)の作品

2)八つ切額(303mm×242mm)の作品

3)太子額(379mm×288mm)の作品

4)四つ切額(424mm×349mm)の作品

※サイズ別の価格表(額含む)と在庫は←こちらをご覧ください。

 

作品集「杉田幸子の描き続けた童画〜絵は生きるよろこび」

◎作品集の中面ページ(抜粋12見開き)をPDFファイルでご覧になれます。

杉田幸子の童画作品集

 ※この作品集は1冊1,000円(送料250円)でご購入できます。このメールフォームでご注文いただけましたら、お支払いは後払い(郵便振替用紙同封)にてお届けいたしますので、作品全体をお知りになりたい方はぜひご覧いただけましたら幸いです。

 

*作品集の版画の中から、アトリエ銀穂にて様々なツール類を作成する場合は無料で絵を提供いたします。

 ※詳しくは作品集をご覧の上このメールフォームにてご相談ください。責任者よりご返信をさし上げます。